おおえのきのパーソナルトレーニングとは

パーソナルトレーニングのご紹介

FNS(Functional Movement Screen)

身体の基本的な7つの動作を行い、身体の使い方、連動性、問題点を評価するテストをします。

3点満点(合計21点満点)で点数を付け、身体の弱い部分や動きの悪い箇所を把握し、

男女問わず、幅広い年齢層の方にあったトレーニングを提案します。

ムーブメント プレパレーション(Movement Preparation)

身体に動くための準備をさせます。心拍数を上げ、筋肉への血流を増やし体温を上げます。

さらに神経系の機能も活発にします。この準備運動により身体の連動性・運動性・可動性を高め

パフォーマンスを向上させます。

最近ではウォーミングアップとしてではなくトレーニングとしても認知されており、

サッカーワールドカップ ドイツ代表やアメリカ代表もトレーニングに取り入れています。

Flowin(フローイン)

サッカー日本代表 長友佑都選手も使用している体幹トレーニングです。

特殊加工を施した滑るシートの上で不安定な状態をつくり、通常のトレーニングとは

異なる全身を連動させた体幹トレーニング、関節可動域の改善が期待できます。

プロスポーツ選手が行うような高強度のトレーニングからリハビリのような

軽度のトレーニングまで、種目を変えることでレベルに合わせたトレーニングが可能です。

バランスボール

バランスボールの上に座ったり手や足を乗せることで、バランスが崩れやすくなります。

バランスをとることで正しい姿勢をとるために必要な体幹の筋肉(インナーマッスル)を

活用し、身体の安定性を強化します。ボールに乗るという単純な動作ですが、

日常生活で鍛えにくいインナーマッスルを鍛えることができます。

バランスボールトレーニングは子どもから大人まで、

楽しみながらバランス力がアップできます。

また、ゆっくりと呼吸を整えて行うことで有酸素運動の効果も得られ、

筋力アップと同時に脂肪燃焼も期待できます。

カナダ発 最新トレーニング

農家の人の動きである「重いものを持ち上げる」「穴を掘る」「牛を引っ張る」などの

動きを元に開発された全身運動トレーニングです。メジャーリーグチーム、

NBAバスケットボールチーム、NFLフットボール、NHLナショナルホッケーなど

様々な種目のプロ選手らも導入しています。身体の一部分だけトレーニングをしても

動ける身体にはなりません。目的にあった動きをトレーニングすることで動ける身体を目指します。

栄養指導

身体を変えるためには身体を作る元となる『食事』を変える事がとても重要です。

あなたの食生活を定期的にお聞きし、あなたの生活スタイルに合わせた無理のない栄養指導を行います。

徹底的に指導をしてほしい!という方は、1週間の食事を書いていただき、細かく指導していきます。