2016.11.30更新

今日は私小池から問題です!

すべて当たった方は接骨院の先生級?(◇’v`bd*)

最も適切なのを選んでね♡ 

 

Q1 デデン

足を捻った時、正しい対応は?

1、反対に捻る  2、固定する  3、そのままにする  4、温めて循環を良くする

1

 

Q2 デデン

野球、テニスで肘を痛めたときはどうしますか?

1、運動を止める 2、テーピング 3、ストレッチをして治す 4、肘を強くするためにやり続ける

 1

Q3 デデン

腰を痛めた時の対処は?

1、痛みが取れるまでコルセットをして安静 2、冷やす 3、温める 4、治療を受け日常生活を普通に過ごす

 1

Q4 デデン

脱臼したときはどうしますか?

1、すぐにその場で自分で治す 2、そのまま自然に治るのを待つ 3、とりあえず引っ張る 4、何もせずに専門機関に受診する

 1

Q5 デデン

肩が痛くなったらどうしますか?

1、湿布を貼る 2、安静にする 3、肩を振り回す 4、早めに治療を受ける

1

 

 

簡単すぎましたか?

答えは次回アップしますね!!

おおえのき接骨院 小池智晃

 

 

 

投稿者: おおえのきトータルヘルスケア

2016.11.28更新

皆様にご報告があります。

鈴鹿アンリミテッド残念ながら敗れてしまいました。

1

 

序盤リードしてたのですが、逆転されて負けてしまいました。

あと一勝の所まできたのですが、残念です。

 

1

アンリミテッドいつか必ずJFLへ行ってほしいです。

私達も応援し続けます!

 

 

帰りはSAエリアによりながら帰ってきました。

アクアラインに浮かぶ海ほたるに寄り休憩。

そして気づいたらY先生はメロンパン\(;゚∇゚)/コーナー

いくつ買うんだ?

1 

三重県出身のスタッフと九州出身のスタッフと一緒に行ったので

みんな初物づくし

食べてばっかのスタッフ一同でした。

投稿者: おおえのきトータルヘルスケア

2016.11.26更新

私たちはこれから東京に向かいます。

明日の12時30分にすべてが決まります。

 

鈴鹿アンリミテッド VS ヴィアティン三重

1

 

JFLを昇格をかけた真剣勝負

FC今治が二連勝したため昇格決定

残る切符はあと一枚

負けられない戦いがそこにはある。

 

私たちも公式スポンサーをさせて頂いているので、絶対に勝ってほしい。

 

休みを利用して

千葉までこれから応援に行きます!

1

 

全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2016 決勝ラウンド 第3節

鈴鹿アンリミテッド VS ヴィアティン三重
2016年11月27日(日)10:45キックオフ
@ゼットエーオリプリスタジアム

 

鈴鹿の皆様一緒に応援して選手の方たちにパワーを送りましょう!

 

投稿者: おおえのきトータルヘルスケア

2016.11.24更新

まもなく11月も終わり気温もだんだんと下がりってきました。

これから本格的な冬が始まり、ドンドン寒くなっていきますが、寒くなると家の中でも

気をつけなくてはならないことがあります。

それが【ヒートショック】家庭内事故死対策です。

今回は、訪問鍼灸リハビリ・マッサージの患者さんでもかかわりが深い

ヒートショックについて紹介させていただきます。

 

●車が行きかう道路を歩くよりも危険!?

 

 家庭内でヒートショックにより亡くなる方が

どれだけいるかご存知ですか?東京ガス都市生活研究所の推計によると、

家庭内でヒートショックにより亡くなる人は14,000人/年だそうです。

少し古いデータですが、平成22年度交通事故死者数は全国で4,863人…ということは

ヒートショックで亡くなる人は

交通事故死者の約3倍!

つまり、統計上、車が行きかう道路を歩くよりも、家の中でお風呂に

入ったり、トイレに行ったりする方が約3倍も危険だと言うことになるのです。

1

●ヒートショック現象とは?

 

入浴時、浴室での急激な温度変化は血管を著しく伸縮させ、血圧を急激に変動させます。

この血圧変動が心筋梗塞や脳出血・脳梗塞などでの突然死(溺死や病死)を引き起こしています。

これをヒートショック現象と言います。

冬場の浴室や脱衣所・トイレなどではこの現象が起き易くなります。

 

入浴時を例にとってみると・・・

 

1..暖かい部屋から寒い脱衣所へ

2.入浴の為服を脱いでより寒い浴室へ

3.冷えた体で熱いお湯の中へ

と、1~3が繰り返され、血圧や脈拍数も大きく上下し、体に大きな負担をかけてしまいます。

 

その負担に耐え切れず、浴槽で溺死される場合もある

大変怖い現象となりますのでお風呂やトイレなどは十分注意しましょう(T_T)

 1

 

 

投稿者: おおえのきトータルヘルスケア

2016.11.24更新

昨日は地域のボランティア活動に参加してきました!

三重バイオレットアイリスのキッズチャレンジハンドボール体験に帯同させて頂き、

元気な鈴鹿の小学生と触れ合ってきました!

 

岩田先生がまず、

子ども達の体の硬さを見てからストレッチ指導!

みんな結構硬いのね(・・;)

 1

そのあとの島鬼

普段の運動不足のせいで、

全く体が動きません。

 

ウォ―ミングアップでやられました。

 

 

そのあとは、

万が一のケガに備え、子供たちのハンドボール体験を見学。

ケガなく無事終わりました!

終わった後は、おおえのきブースでエコーを使っての無料健診&栄養指導&アイトレ!

そしてのび太郎?

モバイル型のエコーは状態を可視化して、説明出来るので使いがってが良い!!

アイトレは8分やっただけで視力右0.1→0.3 左0.2→0.4

お母さまお父さまにも大好評!

1

1

 

おおえのき接骨院は子供たち、アスリート、親御さんも応援します!!

1

最後はみんなで写真撮影!!

1

 

 おおえのき接骨院 小池

 

 

 

 

投稿者: おおえのきトータルヘルスケア

2016.11.19更新

昨日は終わってから院にて、10月に行ったハワイ大学解剖学実習の

報告会を行いました。

 1

ハワイ大学で学んだことは、伝えきれないほどありました!

関節の中、実際の筋肉、脊柱の構造、神経の走行

学校では教わりますが、

実際の体の中をイメージ出来ないと説明も治療も出来ません。



1

 

私が学んだことが少しでも皆さんに伝えられれば良いと思います。

 

世界基準の治療技術を目指して頑張っていきたいと思います(`・ω・´)ノ

1

おおえのき接骨院 小池

 

 

投稿者: おおえのきトータルヘルスケア

2016.11.18更新

 

今日は前回に引き続き「インフルエンザ」について紹介させていただきますflower2

1

気が付けばもう11月中旬で気温も朝晩と特に冷え込んで体調を崩しやすい時期になってきており、

訪問鍼灸リハビリ・訪問マッサージの患者さんも風邪などをひいている方も多くみられるように

なりました。

そこでこんなニュースを見つけましたので、掲載させてもらいました。

 

現在、インフルエンザの感染が広がっていますen

沖縄や栃木などではすでに流行が始まっていて、

厚生労働省は早めのワクチン接種を呼びかけています。

 

 国立感染症研究所によりますと、今月13日までの1週間に全国の医療機関から報告が

あったインフルエンザの患者は1医療機関あたり0.84人で、全国的な流行開始の目安となる

「1人」に迫っています。

 

 

 同じ時期としては去年の6倍以上で、例年に比べて流行入りが早まっています。

都道府県別では、沖縄県が7.97人、栃木県が2.86人、北海道が1.92人、福井県が1.91人の

順となっています。

 

厚生労働省は早めのワクチン接種のほか、こまめな手洗いや、うがいを呼びかけています.

そろそろ三重県にも流行が来るかもしれないので、しっかりと手洗いとうがいを心掛けましょう。

 

また、ワクチンも非常に効果的で接種することもお勧めします。

 

では、ここで本題!

予防接種ってどんな効果があるの?

副作用などあるみたいだけど大丈夫?

などの疑問に答えていきたいと思います。

1

予防接種の効果と副作用は?

予防接種で気になるのが副作用。1971年にワクチンの改良が行われ、副作用も少なくなりました。

主な副作用としては、

・腫れなど局所反応 10~20%

・発熱など全身反応 5~10%

その他、蕁麻疹などの

アレルギー反応が稀に起こる

場合があるそうです。いずれも2~3日で治まるようです。

命に関わるような重篤な神経症は、200~400万人に1人の割合とのことでした。

 

結論からすれば、予防接種をしてもインフルエンザを発症する可能性はあります。

ただ、発症してしまっても、症状の重篤化を防いでくれるのも予防接種の効果です。

予防接種の効果は、成人で1回の接種⇒64%  2回の接種⇒94%とのことで、

2回接種のブースト効果で免疫力を上げたとしても6%の人は発症してしまう計算になります。

ですが、もしかかってしまっても、死に至る程の重症は80%回避できるそうです。

 1

ワクチン精製の際、ウィルス培養に卵の一部を使いますが、精製技術の向上により、ほぼ大丈夫です。

しかし、ショックを起こした事がある場合は事前に医師にご相談下さい。

※インフルエンザに限らず、予防接種には賛否両論あります。

予防接種の効果だけに頼らず、風邪やインフルエンザにかからないように、

日頃の手洗いうがいはもちろんのこと、室温や湿度に気を遣い、

栄養バランスの良い食事と十分な睡眠をとるなどして、私たちが本来持つ免疫力も最大限にア

ップして冬を乗り切りたいところです(*'U`*)

 

投稿者: おおえのきトータルヘルスケア

2016.11.17更新

本日はおおえのき接骨院とデイサービスにりーふ、住吉の

スタッフが集まり恒例の年末ちょっと早めの大掃除(●'З`)db⌒

 1

いざ断捨離!!

本棚のおススメを勝手に北斗の拳に変えました.

雑誌・本半分位処分しました。

普段お世話になっている院へ感謝の気持ちも込めて、

やっぱりきれいな院がいいですね!

みんなで分担し掃除

診察室 坂倉副院長

物療器 高瀬主任

スタッフルーム 立川先生

受付 立道さん 岩谷さん

トイレ 山中先生

キッズルーム 松谷先生

楽トレ・アイトレルーム 山口先生

待合室 小池

助っ人 井手先生←色々手伝ってくれた

外 院長 藤井 

1 

1

1

1

 

途中で涙のお別れも

デイサービス住吉の

土屋さんが今日でお別れT^T

その美貌は院長のお墨付きです。

そして美魔女という言葉は土屋さんの為にある言葉です。

土屋さん長い間お疲れ様でしたflowerflower

 

次回予告

残ったところは誰がやる?

窓・床・ベット仁義なき戦い。

1

おおえのき接骨院 小池 

 

投稿者: おおえのきトータルヘルスケア

2016.11.09更新

1本日は業務終了後に、

私が機能訓練士をさせて頂いている

デイサービスりーふの運営推進会議がありました。

運営推進会議とは、、提供しているサービス内容等を明らかにし地域に開かれたサービスにしていくことで

、サービスの質の確保を図ることを目的としています。

利用者様、利用者のご家族様、地域住民の代表者様、市町村の職員の方、地域包括支援センターの職員の方

第三者様よりご意見、ご要望を伺いより良いサービス提供が出来るように意見交換を行いました。

 

活動報告やヒヤリハットの報告もあり身が引き締まりました。

 

おおえのきグループのデイサービスは

機能訓練特化型です。

体力の維持向上だけでなく、体を動かすことは認知症の予防にもつながります。

今後もデイサービスを良くしていく為に、

新しい取り組みもどんどん行って行きたいと思います。

 1

無料体験したい方はこちらまで↓

TEL059-389-5151

1

投稿者: おおえのきトータルヘルスケア

2016.11.08更新

今日はこれからのシーズンに気を付けなければいけないインフルエンザについて紹介していきます。

1

 

 

いったん流行すると急速に感染が広がるインフルエンザ。

風邪と違って症状が重く、長期の病欠を余儀なくされたり、重症化したりと注意が必要な感染症です。

本格的なシーズンが始まる前に、しっかり予防の知識を学んで備えておきましょう。

 

インフルエンザ流行の時期と接種時期

 

インフルエンザの流行は、11月~12月頃に始まり、

ピークは1月~3月です。予防接種でワクチンを接種

してから抗体ができるまで1~3週間、その後3~4ヶ月で抗体は徐々に減って行きます。

つまり予防接種の効果があるのは抗体ができる接種後2週間目位から抗体がなくなる4ヶ月後(長く見積もって5ヶ月弱)です。

流行前までに免疫をつくりたいならば10月中~下旬に接種を、ピークにあわせるならば11月上旬~12月前までに接種を終えるのが

良いと言えます。

 

予防接種の推奨年齢

 

インフルエンザ予防接種の推奨年齢は生後6ヶ月以上です。

6ヶ月未満は接種するワクチンの容量が少なすぎるために、効果が証明できないためだそうです。

以前は1歳以上とされていましたが、現在は6ヶ月から接種可能になりました。

0~59歳は、任意接種で、定期接種は65歳以上の高齢者などが対象で、無料で接種を受けられる自治体もあります。

 1

 

接種回数は?

 

13歳未満の小児は2回の接種が必要です。

これは免疫力が不安定なので、2回に分けてしっかり免疫をつけるためです。

免疫力が低下している高齢者に2回の接種がすすめられるのもこのためです。

また、2回のワクチン接種は、ブースト効果といって、より高い免疫力がつきます。

このブースト効果は大人・子供の区別なく発動するので、喘息持ちの人や、仕事を休めない人、受験生などは念のため2

回の接種をするのもひとつの手です。

 1

投稿者: おおえのきトータルヘルスケア

前へ